旅行記



2021/01 鐘撞堂山

鐘撞堂山は、埼玉県にある標高330mのである。
奥武蔵・北武蔵の山々のうちもっとも関東平野側にあり、
展望がよいことで人気だ。

コースは多数あるので、それぞれ別のコースで4回、行ったものだ。


1回目



谷津池(標高160m)からスタート。



こんな感じになっているが、実はこれに載っている道はごく一部。



スタート。



北コースから登る。



尾根に上がると、用土コースなどから合流。



頂上。



頂上には鐘撞堂?がある。



三角点。



頂上標識。



今日は遠くまで展望がよく、スカイツリーなども見える。



こちらはここから最も近い新幹線駅である熊谷。新幹線も見える。



北方向は樹木で遮られて眺めがない。



南方向は大展望。



帰りは南コースから下る。



桜沢駅方面のコースから分岐するとすぐに駐車場だ。



戻ってきた。


2回目



今日は円田良湖から登る。
ここからのコースが最も登山道が太いようだ。


頂上直下まで簡易舗装の道が続く。



尾根に登ると10分ほどで頂上だ。



頂上の三角点。



頂上。



今日もにぎわっている。



久々に自撮りだな。



帰りは往路を戻る。円良田湖に戻ってきた。



3回目



今日は用土コースだ。



登り口は3か所ある。ここが一番わかりやすい。



少し登ると大展望。



いくつかの道と合流する。



頂上。



三角点。



河津桜が咲いている。奥には両神山。



山頂標識。



今日は志賀高原が見える。



谷川岳も見える。



帰りは往路を戻る。



4回目



今日は谷津池からスタート。
西コースから登る。途中、西谷コースというものあるが、バリエーションルートだ。


尾根に登るまでは眺めはない。



南コース合流の直前では古峰神社がある。



山頂。



今日は10℃と暖かい。



帰りは南コースから戻る。


以上、無事に帰還。総費用 8k。