旅行記


ここは 秋葉原系のいろいろなページ の別館です。


2006/11 イギリス




旅費本体以外の経費

    コメント
UK£ 23,000 日本円への再両替もした上に手数料も高い。¥23k≒85£となった。
ロンドンは物価が高い。感覚的には東京の2倍。よくこれだけで3日遊べたもんだ。
20%くらい両替でロスしてることになる。
とりあえず本文中では日本円への換算を 1£=\250 として話をする。
実際の為替レートは 1£=\220 くらいなので、
何らかの方法でロスなく両替できればもっと安くできる。クレカやT/C等は良いだろう。
しかし小さい買物で現金が必要なことが多いし、観光地の入場料金もそうである。
US$ 1,000 乗継のICNでの買物などに使用。¥1k≒7US$となった。
UK交通費 6,000 クレカでの支払いだった。旅行中クレカを使用したのはこの時のみ。
交通費 2,000 NRTまでの交通費に使用。
旅行保険 4,000 海外旅行保険。1人旅なので必須。クレカ払い。
36,000  



空港名

NRT 成田国際空港(東京・日本)
ICN インチョン国際空港(ソウル・韓国)
LHR ヒュースロー空港(ロンドン・イギリス)

 [NRT] ←2時間→ [ICN] ←11時間→ [LHR] 



交通費関連

項目 値段(£) コメント
3Day TravelCard 15.4 ロンドンの中心部(山手線くらいの範囲)が3日間乗降し放題の券。
ロンドンの物価は高く、地下鉄は1駅でも750円するので、
TravelCardは必須。とはいえこれも高い。
しかし、とりあえずこれを買っておけばロンドンの移動に困ることは無いだろう。
1Day TravelCard(off peak) 6.3 1日目は空港からの移動だけなのでこれを使用。
ちなみに空港から中心部までの片道は6£と、
1日券とほとんど変わらない。
オフピーク時間帯(9時頃〜終電)に使える安い1日乗り放題券。
Coach (Bath往復) 18.5 鉄道の半額で済む長距離バス。時間は鉄道の2倍だが。
バースまでは200km/hのInterCityServiceがあるため、鉄道は高速。
Coach (Canterbury往復) 9 こちらも鉄道の半額だが時間は鉄道の1.3倍程度とお得。
カンタベリーまでは普通列車しか走っていないため。
バス 1.5 バスは均一運賃。
均一だが近距離ユースが多いバスではこの値段は高い。

何度も繰り返すがロンドンの物価は非常に高い。
全てにおいて、東京の2倍が相場。

ちなみに消費税に相当する付加価値税が17.5%あるせいもある。
税金はタバコなどにもあり、1箱1200円。これはヤバイ。

£1=100円だ!と思って割り切って使うこと。実際ロンドン市民もそんな感覚で使っているようである。







成田空港。
なぜがすぐにベルトサインが消えたので低高度からデジカメ使い放題。

ちなみに飛行機の機種はA321。シートアレンジは3-3。YCの2クラス。



首都高速中央環状線と川口線。
中央に見える大きい川は荒川。




左下から右上にかけて斜めに走っている道路は外環。
中央上に見えるのは浦和市街。




青梅〜奥多摩上空を飛行中。
中央に見える盆地は秩父盆地、更に奥に見えるのは高崎、前橋、赤城山。

このあとは甲武信ヶ岳(2475m)上空を通過。
奥には三国山や御巣鷹山が見えた。飛行機からはあまり見たくない山の1つではある。


雪を被っているのは八ヶ岳(2899m)
左側手前に見えるのは小淵沢市街。


中央左に見える湖は諏訪湖。大きさ5km×4kmだが、高度10kmから見るとかなり小さい。
既に成田からは250km程度飛行しており高度はかなり上がっている。



乗鞍岳(3026m)
右奥は北アルプスの山々



機内食(アシアナ航空,OZ,NRT-ICN)

悪くない味だった。安いファミレス-α程度。ホットミールなのが嬉しい。
右にある歯磨き粉みたいなチューブはコチュジャン。何に使うんだ?
食後にはコーヒーが出る。

小淵沢上空あたりで準備が始まり、福井上空あたりで食事終了。あとは海上をまったりと飛行しながらソウルへ。



ソウル・インチョン国際空港(ICN)
右側2本の滑走路は運用中。左側は建設中。
夜は間違って建設中のほうとか誘導路に着陸してしまいそうで怖い。

どちらも海上で障害物は全く無いうえ、風向きが安定しており横風用滑走路が必要ないのがメリット。
滑走路長は3750m。かなり長い。

ベルトサインが点灯しないまま空港上空を旋回するなんてなかなかのサービスタイムだった。


現在ICNのターミナルは1つだが、最大5つまで拡張できるような準備がなされている。




インチョン国際空港

さすがに5年前に完成しただけあって綺麗で使いやすい。
内部には免税店がたくさんある。





最初のスナック菓子(アシアナ航空,OZ,ICN-LHR)

ちなみに機種はB777.シートアレンジは3-3-3で、YCの2クラス。



地球の歩き方を持参。これさえあればマジ完璧。
搭乗率は40%前後。

機内の乗務員は韓国の会社なので、当然ながらすべて韓国語。
英語は通じるから問題ない。人によっては簡単な日本語も可能。



1回目の機内食。
時間はICN出発2時間後。
ビーフステーキ、パン、サラダ、スモークサーモン、ケーキ、コーヒー、オレンジジュース。

ビーフステーキの味は、ガストやサイゼの400円くらいのハンバーグと同じくらい。
容器が陶器製で、食器が金属製なのが好感が高い。



北京近郊の湖。奥の湖を含めるとサイズは神奈川県と同程度。
こう見えてもダム本体の幅は2kmはある巨大ダムだったりする。

北朝鮮の領空を避けるため、北朝鮮の南を迂回することになる。そのため北京や大連付近を通る。

ちなみに万里の長城やバイカル湖は雲が出てて見えなかった。残念。



夜食。時間はICN出発6時間後くらい。

簡単なハンバーガーと飲み物。
ベルトサインが点灯していたので、もし揺れて飲み物がこぼれると困る。
なのでジュースではなくミネラルウォーターを選択。




ずっと数時間、シベリアの大地が続く。快適な機内に対して外は地獄。そんな対照的な景色だった。

左にみえる白い蛇みたいのがウネウネしてるのは川。
あまりに勾配がない平原を流れると褶曲しまくってこんな感じの河道となる。

夕焼けは真横に見えるのが印象的。
地平線の付近だけ赤いが、上のほうは青い空になる。
高度12kmは0.15気圧程度なので、大気の85%より上にいるので当然と言えば当然なのですが。



ウラル山脈の様子。
ウラル山脈はロシアでヨーロッパとアジアを分ける山脈となる。
日本のような侵食地形ではなく、まるくのっぺりとした山々なのが特徴的。
このときの高度は12km。




2回目の機内食。
時間は到着2時間前くらい。

例によって安ファミレス-αのクオリティ。給食くらいといったところか?



地球の影が右側に見える。
地平線までの距離は約400km。「地球の影」は高度40kmくらいの成層圏まで見えていることになる。

影は直線なので、その下の地平線が丸いことがはっきりわかる。

このときは、地球の自転速度と飛行機の速度がほぼ同じだったので、
太陽はいつまでも地平線には沈まず、ずっとこのような幻想的な光景が続いた。


 
左の図は地球を宇宙から見た図である。
この地球の上の部分を拡大したのが右の図である。

この右の図は、上の写真と同じ構図になっている。




ロンドン地下鉄の中。
ヒースロー空港からは地下鉄で都心へでる。
運賃は£6(1500円)もするが、1日乗り放題券が£6.3なので当然そちらを購入する。

地下鉄は加速も遅く、最高速度も遅い。
しかし、土産屋にUNDERGROUNDグッツがたくさんあったりして、市民にはよく愛されてるようだ。
よくあるグッツとしては、UNDERGROUNDロゴの文字が入ってる部分に適当な文字を入れるもの。
「MIND THE GAP」とか「ANGEL」とか「NO SMOKING」とか。

MIND THE GAP と駅で電車のドアが開いてる間ずっと音声が流れているが、
何のことだと思ったら要するに「隙間注意」らしい。





パディントン駅。
各方面への列車がひっきりなしに発着する。
すべての列車がディーゼルなので、石油の匂いがほのかに漂う。



2階建てバスの中。もちろん2階。最前列に座るとなかなか面白い。

バスの中にも監視カメラがあったりする。(日本よりは)治安の悪い街では心強い。
超早朝な気がするが、実はまだ朝7時半。
緯度50度のロンドンでは、日の出は9時近い。13時くらいには西日になり、15時過ぎに日没となる。




トイレ。

駅のトイレや公衆トイレはほとんどが有料。相場が£0.2(50円)。
両替機が無いこともあり、財布の中に20ペンス硬貨は必需品。

トイレのクオリティ自体は有料のものならば日本の駅のトイレ程度はあるので安心。



朝食。£2.5(600円)

一般的にイギリスの朝食は重いようだ。その代わり昼が軽い。
朝から重いものを食うのは合わなさそうだが、イギリスの朝は日本の夕方の時間帯なので旅行者には余裕。



郊外への高速道路。
郊外はまるで北海道のような光景が。
人口のほとんどは街に集中しているようで、高密度の街がある反面、郊外には家は殆ど無い。
郊外までダラダラと住宅が続く日本やアメリカとはやや違う雰囲気がある。

3車線の快適な道路をバスは105km/hを維持して疾走する。


ちなみに帰りのバスは、人数が多かったため、2台になり「ロンドン直行便」「各駅停車便」に分かれた。
コレ自体は日本のバスでもたまにある方法である。
もちろん直行便に乗りロンドンへ帰還した。





バース寺院。世界遺産指定。

ロンドン郊外のバース市までは、バスで3時間もしくは特急電車で1時間半。距離170km程度。
空を見上げると、けっこう飛んでいる飛行機を見る。
ロンドン方面の飛行機のようだ。



バース寺院内部。
ネトゲの影響で一度は教会というものに行ってみたかったので非常に満足。
写真撮影は禁止ではない様子。



HST125

InterCityServiceは、最高速度200km/hのHST125と、最高速度225km/hのHST225がある。
HST225がロンドン⇔エディンバラなど、限られた区間に使用されているが、
HST125はイギリス各地を網羅しているようだ。

表定速度はかなり差があるが、100〜140km/hのことが多く、それほど速くない。
在来線を使用しているため、制限箇所が多いほか、
一度減速してしまうと、機関車牽引でしかもディーゼルということもあって加速は非常にとろい。

日本の高速な在来線特急では表定速度100km/hに達することから、もうちょっと頑張って欲しい。



朝マック。£4(1000円)くらいだったと思う。

写真を見ると普通だが、ホットコーヒーは400mLもある。例によって朝食は重いのが基本らしい。



硬貨類。
左から、1p 2p 10p 20p 50p (100p=1£)

20と50は7角形が特徴的。これを覚えておけば財布からすぐに必要な金額を用意できる。



カンタベリー大聖堂。世界遺産指定。

カンタベリー市までは、電車で1時間半、バスで2時間。距離100km程度。



カンタベリー大聖堂内部。



ドーム内。壁紙に使えそう。

牧師嬢に確認したところ、「写真撮影は地下はだめだけど地上はOKですよ」(英語)と言っていた。

地下の聖壇は暗く不思議な雰囲気があった。
「あなたの祈りを書いてください」という紙に、「世界平和」と書いてあった・・・。
字は書き順通りに書かれたとは思えない字体だったので、
漢字圏以外の人が見よう見まねで書いたと予想。漢字は欧米人の一部には「カッコイイ」と評判のようだが?



セント・アウグスティヌス修道院跡。
相当な廃墟らしいので期待して行ったら、休日だった。しょんぼり。というか遠くから見ると何だかよくわからない。



イギリスの道路と言えば「Run・about」ロータリー式の交差点。

首都高の箱崎JCTみたいなものだと思えばよい。
交差点がロータリーになっており、信号はない。
広いスペースが必要なのが難点だが、5差路のような交差点でもスムーズにいくのがメリット。

4差路までなら信号のほうがわかりやすいと思うが、5差路以上にはこっちのほうが良いのでは?



高速道路(MorterWay)

イギリスの道路は3種類ある。

種類 法定速度  
M 112km/h 高速道路。無料。実勢速度は130km/hくらい。
日本と同じく、右車線を走りたがる車が多いが、
実勢速度が高いため、追越車線だけがバカ混みということにはなっていないようだ。
A 96km/h 一般国道だが、クオリティ的には日本の国道くらいから高速道路並まで様々。
街中では、法定速度よりも低い制限速度が適用される。
これは日本と同じシステム。
どの車も制限速度は厳格に守る傾向がある。
つまり制限速度どおりに走れば道路の流れに乗ることができる。
郊外では制限速度は高いが街中は日本と同程度に低い。
B 48km/h 日本で言う市道のようなもの。





夕食。£4(1000円)くらい。

食べてたら20歳くらいの物乞いのオネーチャンが。
「お金いま無いの。ちょっと貸してくれない?」だと。当然放置。




ホテル。
シングルだが3泊で3万円程度。何度も繰り返すがロンドンは物価が高い。

バスタブが無いのが残念。シャワーだけでは風呂に入った感じがしない。
ちなみにエアコンは無いが暖房はある。


日本とは9時間の時差。

日本では深夜3時でも、イギリスでは夕方6時なので、夜型人間ならば時差ボケに全くならない。
夜型人間なら15時起床は「早起き」なのだが、イギリスでは朝6時。

朝6時に爽快な目覚めを体験できる。


イギリスは230〜240Vなので、日本からの機械を使うにはコンセントの変換と変圧器が必要だが、
さすがに携帯充電器とノートPCは100-240V対応になっていた。

コンセントの形状変換だけで利用できる。

ちなみに240Vだと送電ロスが少なく効率的だが、電圧が高いため感電したときは超危険。諸刃の刃。



噂のコーラZERO
酒(ミニチュアの瓶なのに3£=700円くらいする。アルコール60%だからかもしれない)
お菓子(いかにも体に悪そうな配色が…)



地下鉄サークル線パディントン駅

地下鉄は UNDERGROUND もしくは TUBE という。TUBEはトンネルの断面が円形だから。
地下鉄といっても、郊外は地上を走るし、都心でもこのように半地下構造になっている駅もある。

ちなみにサークル線といっても、他の線の電車も入ってくるので、イメージ的には大阪環状線に近い。
そのため駅のホームの案内は、「WESTBOUND(西方面)」「EASTBOUND(東方面)」などとしか書いてなく、
今から自分はどちらに向かいたいのかをよく理解しておく必要がある。


架線が無いのは、レールから電力を供給しているため。
飛び込んだら電車に轢かれる前に死ぬ予感。




大英博物館。

地面が濡れているが、これは雨が降ったあとだから。
ロンドンでは3日過ごしたが、朝=雨 昼=曇り 夕方=やや晴れ 夜=雲1つ無い夜空
という天気が続いた。



ロゼッタストーン。

大英博物館でも1番人気のアイテムの1つだったようで、かなりの人だかりができていた。
世界史を履修してないからワカラン!って人はこちら参照。

大英博物館は世界史好きにはかなり面白い。



こちらも人だかりができていて人気だったもの。
洞窟から発掘された化石(というか白骨死体)らしい。



大英博物館の出入り口には「寄付箱」が。
ぱっと見る限りちゃんと寄付している人は少ない。せめて£0.1以下の端数の小銭を突っ込んでおくべし。




こちらは科学博物館。名前の通り科学に関する博物館で、理系にはこっちも面白い。

写真はバベッジの階差機関(DifferenceEngine)
コンピュータ史を語る上で非常に重要な一品。
簡単に言うと1822年に発明された計算機で、コンピュータの祖となるべきものである。




フーコーの振り子。これも人気アイテムだった様子。
とはいえ、見ててすぐにわかるというモノでもないので1時間後にまた見にきましょう。



地下鉄の運行情報

Good service 正常運行中
Minor delays 遅れがあるが運行中
Suspended  一時運休中

何度も見たが結構遅れることが多い。どの時間に見ても1つくらいは遅れている。





なぜかこのような「コカコーラ」自販機が多い。

£1.2(300円)と、ロンドンの物価としては標準的な値段。
「通常コーラ」「ダイエットコーラ」「コーラZERO」の3種類がある。コーラZEROは謎。


こちらはミネラルウォーターの自販機。
値段はロンドン標準の£1.2(300円)
Sparkling(炭酸入)とstill(炭酸無)があり、Sparklingが普通。
レストランでも水を頼むと普通はSparklingが出てくる。





ウェストミンスター寺院。世界遺産。ロンドン中心部にある。

内部は撮影禁止なのが残念だった。ちなみに入場料は£10(2500円)。



ビッグベンと国会議事堂。
国会議事堂の中は無料で見学可能だが、空港よりも厳しいセキュリティチェックがある。
マシンガンを持った衛兵が警備にあたっており、テロ対策で大変なようだ。




飛行機に乗る前の軽食。£2.8(800円)

ミネラルウォーターはpH6.0というクオリティ…。炭酸入りなので当然か?



機内食1回目。(アシアナ航空,OZ,LHR-ICN)
時間は出発1時間後。

ビビンバ、キムチ、ソバ、ワカメスープ、フルーツ、コーヒー、水。

ビビンバとキムチは普通にうまい。韓国の会社だけあって気合の入り方が違う。ただしソバはまずかった。

さすがにビビンバは欧米人にはきつい人も居ると思われるので、
韓国風(ビビンバ)と西洋風(ステーキ)が選択できる。
ただし周りを見る限りビビンバの人が多かった。



今回の旅行では4回飛行機に乗ったが、4回とも横1列を1人で使うことができた。

エコノミーでも3列シートに横になって寝るのは結構快適。
逆に満員ぽかったビジネスクラスは激しく微妙だ。
料理はともかく寝心地は、エコノミー3列≒ビジネス満員と一緒くらいなのでは?

まぁビジネスクラス乗ったことは無いですが。



機内食2回目。到着2時間前。前回の食事の8時間後ということになる。

一応朝メシということもあって前回よりはやや簡素なメニューとなった。目覚めのコーヒーは必須だ。


僕は1回目の食事後すぐに寝たが、遅くまで起きていた人はまだ寝てるようだ。
起きた時点で日本時間15時。かなり生活リズムが乱れていることになる。



機内の様子。
搭乗率50%といったところ。機種はB777。シートアレンジは見ての通り3-3-3。



機内から撮影した月。デジカメのズームだけの割には良く撮れていると思う。



帰りも同様に北朝鮮の領空を南側から避ける。



インチョン国際空港での、アシアナ航空の機体。




機内食 (アシアナ航空,OZ,ICN-NRT)

給食程度。ICN-NRT線は皿が陶器製じゃないのが残念。





使用デジカメ: LUMIX / 700万画素 / SDカード2GB

2GBだと500枚撮影できるので長期の旅行にも対応できます。